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X(Twitter)のAPIとは?できることや料金表・API制限の現在についても解説

X(Twitter)のAPIとは?できることや料金表・API制限の現在についても解説

X(Twitter)のAPI制限は、Xにかかる負荷を軽減するために行われた制限措置のことです。Xをマーケティングに取り入れる際は、API制限について対策しましょう。

「XのAPI制限とは具体的にどういうもの?」「制限が解除されるのはいつまで?」と疑問をお持ちの方もいるのではないでしょうか。

本記事では、X(Twitter)のAPI制限の背景や、制限を解除・回避する方法、現在や今後のマーケティングへの影響について解説するので、ぜひ参考にしてください。


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X(Twitter)のAPIとは?

X(旧Twitter)のAPIは、開発者がXのデータや機能をアプリやサービスに組み込むための仕組みです。投稿の取得や検索、アカウント情報の取得、ツイートの投稿などをプログラムから自動で行えます。

ここでは、X(Twitter)APIでできることやバージョンごとの違いについて解説します。

X(Twitter)APIでできること

X(旧Twitter)APIを利用すると、投稿の自動化やデータ分析など、通常の運用では難しい高度な活用が可能になります。

主に以下のようなことが実現できます。

投稿・取得系 ・ツイートの投稿・削除・検索
・返信(リプライ)、リポスト、いいねの操作
・特定ユーザーやトピックの投稿取得
分析・データ活用に関する機能 ・キーワードやハッシュタグのリアルタイム検索
・投稿ごとのインプレッション数・エンゲージメントの取得
・アカウント情報・フォロワーリスト・投稿履歴の取得
・特定期間の投稿件数やトレンド傾向の分析
応用・開発の活用例 ・自動投稿ツールや予約投稿アプリの開発
・ブランド言及のモニタリングや顧客対応の自動化
・投稿データを活用したキャンペーン効果測定
・トレンド抽出や感情分析などのデータ解析

企業はAPIを使ってマーケティング効果を可視化し、個人開発者は通知・分析・創作支援など、さまざまなアプリを構築しています。

APIを活用することで、Xを「発信の場」から「データ活用のプラットフォーム」へと拡張できます。

X(Twitter)v2 APIとv1.1の違い

X(旧Twitter)のv2 APIは、v1.1に比べてデータ取得の柔軟性と開発者向け機能が強化されています。

v2ではツイートやユーザー情報を1回のリクエストでまとめて取得でき、フィルターやフィールド指定も細かく設定可能です。

さらに、会話スレッドの取得や引用ツイート情報など、より豊富なデータ構造に対応しています。

一方、v1.1は古くからの互換性を保っていますが、取得できる情報が限られ、効率性にも課題があります。v2は開発効率を高める設計になっており、今後の機能追加もv2が中心となるでしょう

X(Twitter)API連携を活用するメリット

X(Twitter)API連携を活用するメリットとして、以下が挙げられます。

  • システム開発の負担を軽減できる
  • ユーザーの利便性が高まる

ここでは、それぞれのメリットについて解説します。

システム開発の負担を軽減できる

X(旧Twitter)APIを活用すると、システム開発の負担を大幅に軽減できます

APIは公式に用意された機能やデータ取得手段を提供しているため、一からスクレイピングや解析の仕組みを作る必要がありません。

ポストの取得や投稿、ユーザー情報の管理などを安定したインターフェースで実装でき、開発コストや工数を抑えられます。

また、仕様変更やエラー対策も公式ドキュメントに基づいて対応できるため、保守運用が容易になるでしょう。結果として、開発者は新しいサービスの設計や改善にリソースを集中できます

ユーザーの利便性が高まる

X(旧Twitter)APIを活用したサービスは、ユーザーの利便性向上に直結します。

たとえば、公式アカウントの投稿を自動で取得してアプリ内に表示したり、ユーザーごとにパーソナライズされたタイムラインや通知を提供できます。

手動での操作を減らし、情報収集やコミュニケーションを効率化できる点が魅力です。

さらに、APIを通じてリアルタイムなデータを活用すれば、最新情報を即座に届ける仕組みも構築可能です。


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X(Twitter)API連携のデメリット

X(旧Twitter)APIを活用するにあたって、特に注意が必要なのが「アクセス制限(レートリミット)」です。

APIは一定時間内に送信できるリクエスト数が決まっており、無料プランでは上限が非常に低く設定されています。

そのため、多数の投稿データを一度に取得したり、リアルタイムで大量の分析を行ったりする用途には不向きです。

また、機能や取得できるデータ範囲は有料プランのレベルによって異なり、より高度な活用を目指す場合はコスト負担が発生します。

さらに、APIの仕様変更や利用規約の更新が頻繁に行われる点もリスクの一つです。

外部システムと連携している場合、仕様変更に伴いエラーや動作不良が起こることもあるので、技術的な保守体制バージョン管理が欠かせません。

X(Twitter)APIの料金表・プラン一覧

X APIは、用途や利用規模に応じて複数のプランが用意されています。2025年現在は、Free・Basic・Pro・Enterpriseの4つに分けられます。

プラン名 月額料金目安 特徴・利用条件
Free 無料
  • 投稿やテスト用途に限定される
  • 取得・投稿回数の上限が厳しく、商用利用不可
Basic 約200ドル/月
  • 小規模アプリやプロトタイプ向け
  • 投稿・取得回数に制限あり
Pro 約5,000ドル/月
  • 本格的な運用向け
  • スタートアップや中小規模ビジネスでの利用に適している
Enterprise 42,000ドル〜(規模や使用量に応じて)
  • 大規模ビジネス・商用利用向け
  • サポート体制が充実し、柔軟なAPI利用が可能

無料プランは開発テストや軽い利用に適しており、商用利用には向いていません。

BasicやProは中小規模のサービス運用に向き、利用上限を超える場合は上位プランへのアップグレードが必要です。

Enterpriseは契約内容に応じて料金が変動し、専用サポートやカスタム機能の追加が可能です。

X(Twitter)APIの導入手順

X(旧Twitter)APIを利用するには、開発者登録からキーの発行、認証設定までの手順を正しく踏む必要があります。ここでは、導入の基本ステップを3つに分けてわかりやすく解説します。

1. Developer Portalで登録する

X(旧Twitter)APIを利用するためには、まず「X Developer Portal」で開発者アカウントを登録します。登録後にプロジェクトとアプリを作成すると、APIを利用できるようになります。

登録の流れは次の通りです。

  1. X Developer Portalにアクセスしてログイン
  2. 利用目的(個人・ビジネス・研究など)を選ぶ
  3. 名前や国、利用内容を入力
  4. APIの利用目的(自動投稿やデータ分析など)を具体的に記入
  5. 利用規約に同意してメールを確認

審査は以前より厳しくなっており、用途が曖昧だと承認されにくい傾向があります。自動投稿やbot開発などの場合は、目的を詳しく説明しておくとスムーズに登録できます。

登録後は、ポータル内で「プロジェクト」を作成し、API操作用のアプリを1つ以上追加しましょう。

2. APIキーの情報を取得する

開発者登録を終えたら、次にAPIを利用するための「キー情報」を発行します。これらの情報を使って、外部ツールやプログラムからXのデータにアクセスできます。

取得手順は以下の通りです。

  1. Developer Portalで該当するアプリを開く
  2. 「Keys and tokens」メニューを選択
  3. 「API Key(Consumer Key)」と「API Secret」を確認・コピー
  4. 認証設定で「OAuth 2.0」または「OAuth 1.0a」を選ぶ
  5. 「Bearer Token」を発行して保存
  6. 読み取り・書き込み権限(Read/Write)の設定を確認

これらのキーはAPI通信時に必要な情報です。

なお、キー情報は非常に機密性が高いため、公開リポジトリにアップロードしたり共有したりしないよう注意が必要です。

3. 適切な認証方式を選ぶ

X(旧Twitter)APIには、目的や使いたいエンドポイントに応じて複数の認証方式が用意されています。主な方式は次の3つです。

認証方式 主な用途 特徴・できること
OAuth 2.0 App-only(Bearer) 分析ツール、モニタリング、レポート ・アプリ単位で認証で、公開データの取得が中心
・投稿やDMなどユーザー操作は行わないシンプルな方式
OAuth 2.0 User-based Bot運用、公式アカウント連携 ・特定ユーザーの権限で投稿・削除・DM送信などを実行
・ユーザー認可フローが必要
OAuth 1.0a v1.1系エンドポイントの利用 ・署名付きリクエストを送信
・実装はやや複雑だが、細かな制御が可能な従来方式

ポスト取得やハッシュタグ分析など、閲覧中心の活用であれば「OAuth 2.0 App-only認証」が扱いやすいでしょう。

公式アカウントとして自動投稿するBotや、ユーザーに代わって操作するツールを開発する場合は「OAuth 2.0 User-based 認証」が必須です。

開発したい機能と利用予定のエンドポイントを整理し、最小限の権限で目的を満たせる認証方式を選びましょう。

X(Twitter)のAPI制限とは

X(Twitter)のAPI制限とは、Xにかかる負荷を軽減するためにポストやフォローなどの機能を制限する措置のことを指します。

2023年7月頃、突然XはAPIの利用を制限し始め、制限を超えると「API呼び出し回数制限を超えました」というメッセージが表示される事象が発生しました。

API制限がかかると、タイムラインの取得やいいね、リポスト、ポスト、リプライ、DM、フォロー数などが制限されます。

現在は制限が緩和され、一般ユーザーがXを利用するには問題ない状態になりましたが、当時は通常通りにXを使えなくなってしまいました。

X(Twitter)のAPI制限の経緯や現在

ここからは、X(Twitter)のAPI制限の経緯や現在の状況について時系列で解説します。

2023年6月30日:Webブラウザからの閲覧制限

2023年6月30日、WebブラウザからXを閲覧しようとすると、アカウントにログインしないとプロフィールやポストが見られなくなる状態になりました。

埋め込みポストであればログインせずに閲覧できますが、ポストをクリックして詳細を確認しようとすると、ログインが要求されてしまいます。

イーロン・マスク氏は、本件について「一時的な緊急措置」であると言及しています。

2023年7月1日:ポストの閲覧回数の制限

2023年7月1日頃、XはAPIの利用を制限し始めました。Xの制限

当時、XのAPI制限はアカウントの種類に応じて、異なる制限を設けていました。

  • 認証済みアカウント:1日あたり6,000件の投稿を閲覧可能
  • 未認証アカウント:1日あたり600投稿まで閲覧可能
  • 新しい未認証アカウント:1日あたり300投稿まで閲覧可能

突然のAPI制限に多くのユーザーが不満を表明し、7月2日には数時間おきに少しずつAPI制限が緩和されました。

  • 認証済みアカウント:1日あたり10,000件の投稿を閲覧可能
  • 未認証アカウント:1日あたり1,000投稿まで閲覧可能
  • 新しい未認証アカウント:1日あたり500投稿まで閲覧可能

認証済みアカウントとは、バッジを付与されたアカウントのことを指します。一般ユーザーは有料サブスクリプション「X Premium(旧:Twitter Blue」に登録すると認証を受けることができます。

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2023年7月5日:X社が公式声明を公表

2023年7月5日、Xは今回の制限について公式の声明を公表しました。

公式ブログでは、API制限の対応措置について、「1)AIモデルを構築するために人々の公開されているTwitter上のデータをスクレイピングすること、2)様々な方法でプラットフォーム上の人々や会話を操作することを防ぐためである」と示しています。

また、下記のような声明も発表しています。

現在のところ、この制限はプラットフォームを使用している人々のごく一部に影響を及ぼしており、作業が完了次第、最新情報を提供する予定です。私たちのお客様に関しまして申し上げますと、広告への影響は最小限です。

X(Twitter)がAPI制限を設けている理由

X(Twitter)のAPIを制限した理由としては、以下が挙げられます。

  • スクレイピング対策
  • 悪質な不正操作の防止

ここでは、それぞれの理由について解説します。

スクレイピング対策

XのAPI制限が設けられたのは、不正なスクレイピングの防止が大きな理由です。

イーロン・マスク氏は、新興企業から一部の最大手企業まで、AIに取り組む企業が膨大な量のXデータをスクレイピングしている点に言及しました。

極端なデータスクレイピングの悪影響に関して言及しており、防止策のアイデアを募っています。

こうした極端なスクレイピングが横行することで、Xのサーバー負荷が非常に高まったことで、一時的にAPI制限が行われたとされています。

悪質な不正操作の防止

これまでは無償で利用できたAPIを有料化したことも背景の1つです。

Xで悪質な不正操作を行うユーザーの多くは、無償APIを利用していました。API制限を行うことで不正操作の範囲が狭まり、APIが有料化されました。

X(Twitter)のAPI制限を解除・回避する方法

XのAPI制限を解除・回避するには、以下の方法を試すのがおすすめです。

  • リセットされるまで待つ
  • X(Twitter)上での操作を減らす
  • X Premiumに加入する

ここでは、それぞれの方法について詳しく解説します。

リセットされるまで待つ

API制限の回数を超えてしまった場合は、時間が経つと解消する可能性があります。そのため、まずは制限がリセットされるまで待機してみましょう。

アカウントのフォローやダイレクトメッセージなど、1日単位でリミットが設けられている場合は、リミットが解除される1日後に再度試してみてください。

1日2,400件までのポストは、さらに30分単位に分けられています。もし制限に達した場合は、1~3時間後に再度試してみるといいでしょう。

参照:Xリミットについて

X(Twitter)上での操作を減らす

API制限の操作回数を超えないためには、X上での操作を減らすことも有効です

リポスト数やDM数、フォロー数、ポスト数などXで行う操作を減らしましょう。

また、操作を一気に行わず複数回に分けて実施すれば、API制限に引っかからずに操作出来る場合があります。

たとえば、上限回数を上回るリプライを送る場合は、送信日を複数に分けるといったものです。

X Premiumに加入する

Xの有料サブスクリプションサービスである「X Premium」に加入するのもおすすめです。

X Premiumに加入することで、利用制限が緩和されます。

2023年6月の発表では、認証済みアカウントであれば1日6,000件の投稿を閲覧できるとしています。

  • 認証済みアカウント:1日あたり10,000件の投稿を閲覧可能
  • 未認証アカウント:1日あたり1,000投稿まで閲覧可能
  • 新しい未認証アカウント:1日あたり500投稿まで閲覧可能

なお、X Premium(旧Twitter Blue)に加入するメリットや料金プラン、支払い方法などについては、下記の記事で詳しく解説していますのでぜひ参考にしてください。

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X(Twitter)のAPI制限の今後はどうなる?

X APIが有料化することによって、悪用ではない通常のbotにも影響が生じました。

たとえば、地震速報(@earthquake_jp)では、X APIの有料化を受け「現方針のままではアカウント継続が難しい」とポストしています。

Xのつぶやきをブログ形式で保存するサービス「Twilog」や、タイムラインや検索画面をカスタマイズするサービス「feather」などの人気サービスも機能停止と発表しました。

XのAPIの有料化で懸念されているのが、アカウント連携で用いられるOAuth認証です。

ゲームやアプリの引継ぎのためにアカウント連携させたり、WebサービスなどでXアカウントと連携してログインしたことがある方もいるのではないでしょうか。

また、このときに使われているのがOAuth認証で、有料化による影響があるのではないかと懸念されていました。

スマホゲームアプリ「ブルーアーカイブ」がX社に問い合わせをしたところ、X APIの仕様変更による影響はないと回答を得ているようです。

しかしながら、急な仕様変更やアップデートなども予想されるため、詳細が明確になるまでは備えておくと安心かもしれません。

X(Twitter)のAPIに関するよくある質問

ここからは、X(Twitter)のAPIについてよくある質問に回答します。

X(Twitter)APIで取得できる情報は?

X(旧Twitter)APIでは、ポストの本文や投稿日時、メディア情報、リプライや引用の関係などツイートに関する詳細データを取得できます。

さらにユーザー名やプロフィール情報、フォロー・フォロワー数、リスト情報なども取得可能です。

ハッシュタグやキーワード検索、トレンド情報の取得にも対応し、用途に応じて必要なデータを選択できます。

こうしたデータを活用することで、マーケティング分析やサービス連携を効率的に行えるでしょう。

X(Twitter)APIは個人利用できる?

X(旧Twitter)APIは個人でも利用できます。開発者登録を行えば無料プランでツイート取得や投稿、簡単なアプリ開発が可能です。

ただし利用回数や機能には制限があり、商用利用や大量データ収集を行う場合は有料プランへの切り替えが必要です。

API利用規約を守り、安全で適切な範囲で活用しましょう。

X(Twitter)のAPI制限によるマーケティングへの影響は?

2024年4月現在では、ほとんどAPI制限がかからない状況まで緩和されています。

また、公式ブログでは「広告への影響は最小限」と公表されていましたが、閲覧制限によってインプレッションの低下はあったのでしょうか。

実際のところ、API制限によって多少の減少は見られたものの、大きな減少はなかったようです。

なお、操作の回数制限については注意しなければなりません。たとえばキャンペーンを実施する際は、ユーザーへの当選連絡などで数多くの操作回数が必要になるでしょう

操作制限やAPIについて注意しながら操作を進めることで、キャンペーンを円滑に進めることができます。

Twitter APIまとめ

Twitte APIを活用することで、Twitterを利用したビジネスの幅が大きく広がります。キャンペーンに利用したり、UGC収集・活用に利用したりと、さまざまな活用が行えるでしょう。

なお、Twitter APIの有料化に伴い、さまざまな仕様変更やアップデートなどが発表される可能性もあるので、今後の展開を観察する必要がありそうです。


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