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お友達紹介キャンペーンの成功事例5選!集客性や成功のコツも解説

お友達紹介キャンペーンの成功事例5選!集客性や成功のコツも解説

「効率的に集客や販促が行える施策はあるか」「友達紹介キャンペーンの事例を知りたい」とお悩みの方もいるのではないでしょうか。

効率良く集客するには、既存顧客を介して新しい顧客を獲得する友達紹介キャンペーンを実施するのが効果的です。

この記事では、友達紹介キャンペーンが集客しやすい理由や成功事例、キャンペーンを実施するポイントなどについて詳しく解説します。

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お友達紹介キャンペーンとは

友達紹介キャンペーンとは、既存顧客から他の人に商品やサービスを紹介してもらい、その謝礼として特典やプレゼントを付与するキャンペーンです。

自社商品・サービスの認知を広げやすく、良い口コミによって信頼されやすいというメリットがあります。

友達紹介キャンペーンは、集客施策として多く実施されており、紹介した側・された側、そして企業にもそれぞれメリットがある手法です。

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お友達紹介キャンペーンを実施するメリット

友達集客キャンペーンは、集客やトライアル促進に効果がある施策です。では、なぜ紹介キャンペーンが効果的と言われているのでしょうか。

  • 身近な人からの紹介で信頼を得やすい
  • 広告を届けにくい層にもリーチできる
  • コストを抑えやすい
  • LTV(顧客生涯価値)の向上につながる

それぞれ順に見ていきましょう。

身近な人からの紹介で信頼を得やすい

友達紹介キャンペーンは、友達や家族など身近な人から紹介を受けるため、商品やサービスを安心して利用してもらえるメリットがあります。

企業側による商品やサービスの宣伝は、どうしても「広告感」があり、顧客は購入まで至らないユーザーもいます。

紹介であれば、身近な人のポジティブな声を直接聞いて購入するかどうかを判断するため、信頼感を持ってもらいやすいことが特徴です。

広告を届けにくい層にもリーチできる

友達紹介キャンペーンは、口コミや紹介を通じて人づてに拡散されていきます。そのため、普段は広告や宣伝が届きにくい層にまでリーチを広げられるのがメリットです。

広告で集客するとなると、ターゲティングや広告の種類によってアプローチできるユーザーは限られてきます。

口コミによって訴求できる紹介キャンペーンであれば、商品やサービスを魅力に感じる人を効率的に増やすことができるでしょう。

コストを抑えやすい

紹介キャンペーンはコストを抑えやすく、効率的に集客できるというメリットもあります。

コストを抑えやすいのは、紹介キャンペーンは「登録したら○○ポイントプレゼント」のように成果報酬型で実施できることが理由です。

集客やコンバージョンにつながった数だけコストが発生する仕組みなので、「予算をかけたものの成果が出なかった」というリスクを抑えられます

LTV(顧客生涯価値)の向上につながる

お友達紹介キャンペーンは、LTV(顧客生涯価値)の向上に直結する施策です。

紹介によって獲得した新規顧客は、既存顧客との信頼関係を通じてサービスを利用するため、初回購入後も継続利用につながりやすい傾向があります。

紹介者は自らの信用をもとに商品やサービスを勧めます。そのため、価格だけで選んだ顧客よりも満足度が高まりやすく、リピートやアップセルの可能性が高まります

さらに、紹介者自身にも特典を設けることで、継続利用の動機付けが生まれます。結果として、新規顧客と既存顧客の双方が長期的に関係を維持しやすくなり、顧客一人あたりの総売上が増加します。

単発の売上獲得にとどまらず、安定した収益基盤の構築につながる点が大きなメリットです。

お友達紹介キャンペーンの成功事例5選

ここからは、企業による友達紹介キャンペーンの成功事例を8つ紹介します。

1. GMOとくとくBB

参照:ドコモ光ご紹介特典対象キャンペーン

GMOインターネットグループ株式会社が運営するインターネットプロバイダー『とくとくBB』のお友達紹介キャンペーンの事例です。

紹介リンクを発行してLINEで友達に送信し、友達がドコモ光を申し込み・利用開始を確認後、Amazonギフトカードが送付されます。

■友達紹介の特典

  • 紹介した側:Amazonギフトカード5,000円分
  • 紹介された側:申し込み特典&Amazonギフトカード5,000円分

紹介された側は、友達紹介特典に加えて申し込み特典も貰えるため、二重で嬉しいキャンペーン設計となっています

2. パルシステム

参照:お友だち紹介|生協の宅配パルシステム

生協の宅配サービス『パルシステム』で実施しているお友だち紹介特典の事例です。

紹介コード経由で友達がパルシステムに入会すると、紹介した側・された側にそれぞれお得な景品がプレゼントされます。

■友達紹介の特典

  • 紹介した側:1名紹介・加入するごとに2,000円分値引き
  • 紹介された側:最大4,000円分クーポン、人気商品30%OFF、お料理セット・お米5%OFF

また、加入時には「加入申し込み」「おためし宅配申し込み」の2つのプランから選べるため、ユーザーの申し込みハードルを低くしていることもポイントです

3. ミュゼプラチナム

 

参照:ご紹介割引特典|ミュゼプラチナム

脱毛サロン・ミュゼプラチナムで用意されているお友達紹介割引特典の事例です。

友達紹介をする側・された側の二人合わせて最大40,000円分の選べる特典がプレゼントされるという豪華なキャンペーンを実施しています。

■友達紹介の特典

  • 紹介した側:ミュゼコスメギフトセット交換チケット(2万円相当)、ギフトポイント2,000円分、Mポイント3,000円分
  • 紹介された側:当日の契約から使えるミュゼの美容脱毛10%OFF、最大2万円相当の選べる豪華特典

選べる特典では、オリジナルの商品や割引チケットを提供することによって、商品・サービスのトライアル促進につながっています。

4. 求人ナビ

参照:友人紹介キャンペーン|求人ナビ

続いて紹介するのは、『求人ナビ』の友達紹介キャンペーンの事例です。

友達を紹介して実際に派遣スタッフとして就業が決まった場合に、勤務超過1カ月後に特典がプレゼントされるという内容になっています。

■友達紹介の特典

  • 紹介した側:QUOカード500円
  • 紹介された側:祝金20,000円

友達紹介のCVポイントを「登録時」「就業後」の2回に分けて設定していることもポイントです。細かく贈呈することで、紹介のモチベーション維持に配慮していることがうかがえます

5. みんなのFX

参照:お友達紹介キャンペーン|みんなのFX

トレイダーズ証券株式会社が運営する『みんなのFX』の友達紹介キャンペーンの事例です。

友達紹介の上、後日紹介された側が期日までにFX講座にて30Lot以上取引すると、紹介した側・された側両方に5,000円のキャッシュバックが行われます。

キャンペーンページでは、紹介する側・される側が取るべきアクションが分かりやすく紹介されており、FAQを設置してユーザーの疑問を解消しています

お友達紹介キャンペーンを成功させるポイント

ここからは、紹介キャンペーンを成功させるコツを紹介します。

  • 介する側のメリットを目立たせる
  • 紹介者と被紹介者の参加ハードルを下げる
  • さまざまな媒体で宣伝を行う
  • 幅広い層に喜ばれる特典やプレゼントを用意する
  • オンライン・オフラインの両方を組み合わせる

それぞれ順に見ていきましょう。

紹介する側のメリットを目立たせる

友達紹介キャンペーンを実施する際は、紹介すると「何がお得になるか」が一目で分かるように目立たせることが大切です。

紹介された側のメリットよりも、紹介することによるメリットを伝えなければ、キャンペーンの存在をスルーされてしまいます。

ユーザーの興味を引くためにも、告知媒体で目立たせることを意識しましょう

紹介者と被紹介者の参加ハードルを下げる

お友達紹介キャンペーンを成功させるには、紹介者と被紹介者の双方が参加しやすい設計することが重要です。手続きが複雑だったり、条件が分かりにくかったりすると、紹介の機会を逃してしまいます。

まず、紹介方法はできる限りシンプルに設計しましょう。専用URLを共有するだけで完了する仕組みや、LINEやメールでワンタップ送信できる導線を用意すると、紹介者の負担を減らせます。

また、会員登録や購入までのステップが多いと離脱が増えやすいため、被紹介者側への配慮も必須です。入力項目を最小限に抑え、特典内容を明確に提示すると参加率が高まります

さまざまな媒体で宣伝を行う

友達紹介キャンペーンを実施する前に、多くの媒体を使って告知しましょう。

キャンペーンを開催していることを既存顧客に知ってもらわなければ、紹介してもらうことはできません。

たとえば、店舗にチラシやポスターを掲示したり、DMで告知したり、公式サイトやSNSで宣伝したりと、一人でも多くの顧客に知ってもらえるようにしましょう

多くのユーザーに広めたい場合は、Twitter(X)を使うのがおすすめです。

幅広い層に喜ばれる特典やプレゼントを用意する

友達紹介キャンペーンを成功させるためには、特典やプレゼントにこだわることも大切です。

特典が顧客にとって魅力的でない場合は、紹介してもらえなくなる可能性があるため、プレゼント選びは慎重に行いましょう。

自社商品やサービスの割引券、各種ポイント、デジタルギフトを選定するのがおすすめです

オンライン・オフラインの両方を組み合わせる

お友達紹介キャンペーンの効果を最大化するには、オンラインとオフラインの接点を組み合わせることが重要です。どちらか一方に限定すると、紹介の機会を十分に活かせません。

オンラインでは、専用URLや紹介コードを活用し、SNSやLINE、メールで手軽に共有できる仕組みを整えます。

一方、店舗やイベントなどのオフライン接点では、スタッフから直接案内することで紹介の動機付けが強まります。レジ横のPOPやチラシにQRコードを掲載すると、その場で参加を促しやすくなるでしょう。オンラインの利便性と対面の説得力を組み合わせることで、紹介数の底上げが期待できます。

お友達紹介キャンペーンを実施する際の手順|6ステップ

お友達紹介キャンペーンを成功させるには、場当たり的な実施ではなく、手順に沿った設計が欠かせません。

以下のステップに沿って進めることで、成果につながる施策を構築できます。

  1. 目的・ターゲット層を明確にする
  2. キャンペーンの詳細を決める
  3. ターゲットに合わせた景品を用意する
  4. キャンペーンを実施する
  5. 効果測定・改善をおこなう

1. 目的・ターゲット層を明確にする

お友達紹介キャンペーンを成功させるには、最初に目的とターゲット層を明確に定めることが重要です。

売上拡大を目指すのか、会員登録数を増やしたいのかによって、最適なキャンペーン内容や特典は変わります。

次に、誰に紹介してほしいのかを具体化します。既存顧客の中でも利用頻度が高い層なのか、特定の商品を購入した層なのかでアプローチは異なります。

被紹介者についても、年齢層や利用シーンを想定することで、成果につながりやすくなるでしょう。

2. キャンペーンの詳細を決める

目的やターゲットが定まったら、お友達紹介キャンペーンの内容を決めましょう。

まず、紹介の成立条件を明確にします。会員登録完了を成果とするのか、初回購入までを対象とするのかで、どのような成果が得られるかが変わるためです。

次に、紹介方法と参加フローを整理しましょう。専用URLや紹介コードを発行し、お友達への共有から特典付与までの流れを設計します。入力項目が多いと離脱が増えるため、必要最低限に抑えることが大切です。

さらに、実施期間や特典付与のタイミングも決めます。期間を限定すると参加意欲が高まりやすくなります。条件と流れを事前に明文化しておくと、運用時の混乱を防ぎやすくなるでしょう。

3. ターゲットに合わせた景品を用意する

お友達紹介キャンペーンの成果を高めるには、ターゲットに適した景品選びが欠かせません。魅力を感じにくい特典では、紹介行動につながりません。

まず、紹介者と被紹介者の双方にとって価値がある内容かを検討します。既存顧客にはポイント付与や次回購入割引が有効です。被紹介者には初回限定クーポンや送料無料特典が参加の後押しになります。

他にも、サブスクリプション型サービスでは無料期間を延長したり、高単価商品では一定額のキャッシュバックを実施するのもおすすめです。

ターゲットの年齢層や利用シーンを踏まえて設計すると、参加率が高まります。価格の高さだけで判断せず、利用動機を刺激できる内容を選ぶことが重要です。

4. キャンペーンを実施する

キャンペーン内容が定まったら、実際にお友達キャンペーンを運用します。

まずはキャンペーン開始前の動作確認を行いましょう。紹介リンクの発行、条件達成の判定、特典付与の流れを事前にテストすることが大切です。

次に、既存顧客への告知をおこないます。メールやLINE、アプリ通知など複数の接点を活用し、参加方法と特典内容を簡潔に伝えましょう。

キャンペーンの実施中は進捗を定期的に確認することも大切です。参加数や紹介数を把握し、反応が鈍い場合は訴求文の見直しや再告知を検討しましょう

5. 効果測定・改善をおこなう

お友達紹介キャンペーンは、実施して終わりではありません。成果を検証し、改善につなげる工程が重要です。

紹介数、新規獲得数、購入率、顧客単価などの指標を確認しましょう。

また、紹介経由の顧客が継続利用しているかも把握します。短期的な成果だけでなく、LTVへの影響も対象に含めます。

他にも、紹介リンクのクリック数と登録完了数を比べると、課題が見えてくるでしょう。条件が複雑だった可能性や、特典の魅力が不足していた可能性も考えられます。

分析結果をもとに、条件や景品、告知方法を見直します。改善を重ねることで、紹介数と収益性の向上につながるでしょう。

お友達紹介キャンペーンのやり方|2パターン

お友達紹介キャンペーンの実施方法は、大きく2つに分かれます。

  • 自社で運用する
  • キャンペーンツールを利用する

それぞれの特徴を理解し、自社の体制や目的に合った手法を選びましょう。

自社で運用する

自社でお友達紹介キャンペーンを運用する方法は、既存のシステムや顧客データを活用しながら仕組みを構築する手法です。コストを抑えやすく、柔軟に設計できる点が特長です。

紹介コードの発行や専用フォームの設置、条件達成後の特典付与までを自社で管理します。既存のECシステムや会員基盤が整っている場合は、追加開発を最小限に抑えやすいでしょう。

一方で、0から実施する場合は開発や運用の負担が発生します。進捗管理や不正対策も自社で対応する必要があるため、体制やリソースを踏まえたうえで検討することが重要です。

キャンペーンツールを利用する

キャンペーンツールを活用する方法は、紹介機能や効果測定機能を備えた外部サービスを利用して実施する手法です。短期間で開始しやすく、運用負担を軽減できる点が特長です。

紹介URLの自動発行や成果判定、特典付与の管理までを一元化できます。ダッシュボードで紹介数や転換率を可視化できるため、状況把握が容易になります。

初期費用や月額利用料が発生する場合がありますが、開発や運用にかかる工数を抑えられます。大規模施策や複雑な条件設定を行う場合は、ツールの導入を検討すると効率的です。

お友達紹介キャンペーンを実施する上での注意点

お友達紹介キャンペーンを実施する際は、以下の点に注意が必要です。

  • 景品表示法に該当するか確認する
  • 紹介成立と報酬のバランスを検討する

ここでは、それぞれの注意点について解説します。

景品表示法に該当するか確認する

お友達紹介キャンペーンを実施する際は、景品表示法への適合を事前に確認する必要があります。

景品表示法では、取引に付随して提供する景品の上限額が定められています。購入金額に応じた上限規制があるため、特典が高額になりすぎないかを確認しましょう。

紹介者と被紹介者の双方に特典を付与する場合は、合算した金額も踏まえて確認することが大切です。

キャンペーンを実施する際は、事前に法務担当者や専門家に相談しておきましょう

紹介成立と報酬のバランスを検討する

お友達紹介キャンペーンでは、紹介成立の条件と報酬内容のバランスが重要です。

まず、紹介成立の地点を明確に定めましょう。会員登録のみを条件にするのか、初回購入完了までを対象にするのかを検討します。購入を条件に設定すれば収益性は高まりますが、参加率は下がる傾向があります。

次に、想定するLTVや平均単価をもとに報酬額を試算しましょう。獲得コストとして許容できる範囲を設定することが大切です。紹介数の増加だけでなく、利益を確保できる設計に整えることで、中長期的に運用しやすい施策となるでしょう

お友達紹介キャンペーンについてのよくある質問

ここからは、お友達紹介キャンペーンについてのよくある質問に回答します。

お友達紹介キャンペーンはどの媒体がおすすめ?

お友達紹介キャンペーンに適した媒体は、商材やターゲット層によって異なります。ターゲットとなる顧客との接点に合わせて選定することが重要です。

例えば、ECサイトやアプリを運営している場合は、会員基盤と連動できる自社サイトやアプリ内での実施が適しています。購入履歴と紐づけて管理できるため、成果測定が行いやすくなります。

若年層を中心とした商材では、InstagramやXなどのSNSが有効です。拡散力が高く、紹介リンクの共有を容易におこなえます。

このように、媒体の特性と顧客行動を踏まえて選ぶことがおすすめです。

お友達紹介キャンペーンでおすすめの特典は?

お友達紹介キャンペーンの特典は、参加意欲を高めつつ、収益性を損なわない内容を選ぶことが重要です。

多くの業種で活用されているのは、割引クーポンやポイント付与です。既存顧客には次回購入に使える特典を用意すると、継続利用につながります。被紹介者には初回限定割引や送料無料を提示すると、利用のハードルを下げられます。

ーゲットの利用動機に合った特典を設計することで、紹介数の増加につながるでしょう

まとめ:お友達紹介キャンペーンで集客・販促しよう

友達紹介キャンペーンは、普段リーチしにくい層にまで効果的にアプローチできるというメリットがあります。また、口コミを通じて拡散されるため、良いイメージを持ってもらいやすいことも特徴です。

友達紹介キャンペーンを実施する際は、紹介する側・される側双方に喜ばれるメリットを提示し、一人でも多くの人に紹介してもらえるような工夫をしましょう。


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