「友だち追加」を促すキャンペーンで、友だちの数は順調に増えた。
ところが「実際の売上にどれくらい繋がっているのか?」を聞かれた瞬間、言葉が詰まる——。
多くの企業が陥るこの罠の原因は、ユーザーを呼び込むための「登録メリットの設計」と、その後の関係性を深める「アクション数の最大化」という、戦略と運用のミスマッチにあります。
ただ配信を続けるだけでは、ブロック率が上がるばかりで売上には繋がりません。
本ウェビナーでは、LINE公式アカウントを“ただの連絡ツール”で終わらせず、売上に直結する強力なマーケティングチャネルへと変貌させるための設計を体系化します。
戦略の立案から、ユーザーを飽きさせない新KPIの運用まで、各領域のプロフェッショナルが成果を最大化するための具体策を解説します。
このような方におすすめ
- LINE公式アカウントの「友だち数」は増えているが、売上(CV)に繋がっていないと感じる方
- 配信のたびにブロック率が高く、ユーザーとのエンゲージメントに課題を感じている方
- 「友だち数」の先にある、売上に直結する仕組み・導線を作りたい方
- LINEの運用KPIをどう設定すべきか悩んでいる、マーケティング・販促の担当者様
- ブランドマネージャー層のマーケターの方
本セミナーで学べること
- 売上が伸びるアカウントと伸びないアカウントの決定的な違い("登録メリット"の設計手法)
- 「友だち数」から「アクション数」へ。LINE運用を成功に導く新たなKPIの重要性
- ユーザーが自発的に反応し、ブロックを防ぐためのLINE友だち活性化の具体策
- SINTECH×スマートシェアが実践する、売上に直結するLINEマーケティングの最新ノウハウ
登壇企業・登壇内容
- 株式会社SINTECH 「売上が伸びるLINEと伸びないLINEの分岐点|"登録メリット"の設計」
LINE公式アカウントが売上に繋がらない根本的な原因である「ユーザーが登録する理由(メリット)」のズレを解消し、購買行動へ自然に繋げるための初期設計と戦略について解説します。
- スマートシェア株式会社 「LINE友達を活性化させるには。新KPI:アクション数」
友だち数を増やすフェーズから、いかに「動かす(アクションしてもらう)」か。エンゲージメントを高め、売上への貢献度を可視化するための新KPI「アクション数」の活用法と具体施策を提示します。