SNSキャンペーンは「思いついた人が勝ち」だと必ず疲弊します――
毎回ゼロから企画を考え、単発の施策で終わってしまい、売上への効果が可視化できない。その原因は、目的と手法の選定フレームが定まっておらず、施策が属人化・単発化していることにあります。
本ウェビナーでは、目的別(認知/販促/ファン化)に企画を自動で量産できる“企画フレーム”を整理。インフルエンサー起用やIP・キャラクターの活用、そしてツールを用いた効果可視化まで、刺さる施策の選び方をテンプレートとして持ち帰れる構成で解説します。
このような方におすすめ
- 大手・メーカー・外食・ゲーム・アニメ業界等のマーケティング・販促担当者、ブランドマネージャー様
- 複数のブランドや商材を持ち、大規模な販促予算(年商100億円以上規模など)を運用されている方
- SNSキャンペーンの企画を考える負荷が大きい、毎回企画のネタ切れに頭を悩ませている方
- SNS施策の効果が可視化しづらく、売上構築の仕組みができていないと感じている方
本セミナーで学べること
- 企画を毎回ゼロから考えないための、今日から使える「目的別×手法別の企画フレーム」
- 購買に繋がるインフルエンサー起用の設計パターンとメーカー・外食業界の成功事例
- プレゼント系から脱却し、熱狂を生むIP・キャラクターを活用した「ファン化」の型
- 「OWNLY」を活用したキャンペーン横断管理と、認知からファン化を連続させる効果可視化の実例
登壇企業・登壇内容
- 12:05~ スマートシェア株式会社
『SNSキャンペーンを「仕組み」にする:企画・実施・計測のサイクル設計』
- 12:22~ 株式会社REECH
『データから紐解く「認知・販促」のSNSキャンペーン:購買に繋がるインフルエンサー起用』
- 12:39~ 株式会社Minto
『熱狂を生む「ファン化」のSNSキャンペーン:IP・キャラクター起用で惹きつけるコンテンツ設計』