フォロワー増・参加数・UGCなど“良さそうな数字”は出るのに、売上や次回予算に結びつかない――
その原因は「KPIの置き方」「導線」「計測」が分断していることにあります。
本ウェビナーでは、SNSキャンペーンを売上に接続するためのKPIツリー、導線設計、計測設計を1枚の設計図に落とし込み、経営層への上申まで通る「成果の証明方法」を事例ベースで解説します。
このような方におすすめ
- 大手・メーカー・外食・ゲーム・アニメ業界等の担当者様
- 複数のブランドや商材を持ち、大規模な販促予算を運用されている方
- 「フォロワー数」や「参加数」以外の納得感ある成果を報告したいマーケティング・販促担当者
- SNSキャンペーンを単なる認知獲得で終わらせず、売上に直結する仕組みへ進化させたい方
本セミナーで学べること
- SNSマーケターが「数字はあるのに評価されない」に陥る構造的原因
- 圧倒的な実績から見えた「成果が出るアカウント」の共通設計
- SNS活用における“感覚値”からの脱却とROI最大化のメカニズム
- X・LINE・Instagramそれぞれの特性を活かした計測設計のポイント
登壇企業
- 株式会社コムニコ
- 株式会社A
- スマートシェア株式会社